ようこそ!

うぐいす色の大阪市の地図に大正区が青く塗られている〉

大正区障がい者基幹相談支援センターのホームページへ!

〈障がい者基幹相談支援センター〉は大阪市に住む障がい者や障がい児が障がい福祉サービスやその他のサービスを利用して自立した日常生活や社会生活を安心して営むことができるように、必要な相談に応じるため、大阪市が障害者総合支援法の規定にもとづいて実施している事業の一つです。
 大阪市は2012(平成24)年4月より〈障がい者相談支援センター〉を市内24区に設置してきました。2018年4月からは新たに〈障がい者基幹相談支援センター〉として設置しています。
 事業運営は大阪市による公募選定の手続きを経て選ばれた民間法人が委託を受けて実施しています。大正区では、特定非営利活動法人障害者自立生活センター・スクラムが事業委託を受け、〈大正区障がい者基幹相談支援センター〉を運営しています。

特定非営利活動法人障害者自立生活センター・スクラムの公式サイトへ

新型コロナ感染予防にご協力ください!

 新型コロナウイルスに罹患された皆さま、および関係者の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
 当センターでは、感染拡大防止策を実施した上で相談業務を行なっております。ただ、不特定の方に対応するという事業の性格から、活動を継続するにあたり、相談にお越しの皆様やスタッフの安全対策を徹底するため、来所に関して、以下のことをお願いしております。
 ご不便をおかけする場合もあるかと存じますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

★来所に際してのお願い★

来所前に電話かFAX、またはメールで予約をお願いします。
発熱、または風邪の症状がある方、咳や吐き気などご自身で体調が優れないと判断される方、さらに新型コロナウイルス陽性と診断を受けた方との濃厚接触がある方は来所をご遠慮ください。
マスクの着用をお願いします。
・来所されたときには、当センターに備え付けの消毒液で手指の消毒をお願いします。
・検温やマスクをお忘れの場合は当センターのスタッフにお申し付けください。
・ご相談はなるべく30分を目度としますが、それを超える場合は30分に1回換気のための休憩を5分ほど取らせていただきます。
・体調の判断が難しい場合、来所をお断りすることがあります。
・人と人との密度が高まるなど、安全対策がとりづらい場合は、人数の制限をお願いすることがあります。
★当センターにおける安全対策について★
・机や椅子、お手洗いなど不特定多数の人が触れる箇所の消毒を行います。
相談室に飛沫感染予防のビニールカーテンを設置します。
換気のため30分に1回センターの扉を開放します
・スタッフは出勤前に検温を行い、発熱やその他体調不良が認められる場合は出勤を見合わせます。また手洗いや消毒の励行を徹底します。
・スタッフはテレワークや時差出勤等を実施しています。
           ※上記取り組みは必要に応じて変更することがあります。

お知らせ

2020年10月16日
精神障害者ピアカウンセリングのちらしを掲載しました。
2020年6月1日
ホームページに新型コロナ感染予防へのご協力のお願いを掲載しました。
2020年1月9日
ホームページを更新しました。
2020年1月8日
ホームページを更新しました。
2019年11月30日
ホームページを更新しました。
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